和泉洋人首相補佐官と大坪寛子審議官宿泊のホテルコネクティングルームの構造とは。

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和泉洋人首相補佐官と大坪寛子審議官、わざわざホテル宿泊の際、通り抜けが可能としたコネクティングルームをとっていたということが話題になっています。
で、コネクティングルームとは、実際どんなものなのか、紹介しましょう。
まあ、早い話、実質的に同じ部屋ということです。
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通常は独立した部屋ということで運用、こんな感じの扉は2つあり、それぞれは各部屋側からロックする、あるいはマスターキーで開ける格好になっていますが、、、

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仲良しさん同士ですと、それぞれが扉を開けで、オープンし、行き来自由、各部屋のベッドに自由に進入可能となります。
特にマスターキーの類は不要です。。。

余談ですが、このタイプのコネクティング、一方がダブルベッド(キングサイズベッド)1台の部屋が多いです、特に外国の場合。
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