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能登仁(のと仁)旅館と山甚旅館・分水地蔵堂遊廓@燕市その2(上越線遊廓・廃墟巡り旅2018春02)

分水地蔵堂遊廓@燕市その2として、遊廓やら料理店やらもあった、分水繁栄時代の名残を紹介しましょう。まずは、能登仁(のと仁)旅館と山甚旅館です。さて、分水ですが、おいらん道中と桜はさておき、いまは隣の寺泊の知名度が、観光客向けの魚販売故、高いようですが(このあたり、メディアを使ったステマ的な戦略が功を奏したといった感があるところですが、)信濃川の改良工事でにぎわったのは、実はこっちのほうだったりしま...
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分水への道・分水地蔵堂遊廓@燕市その1(上越線遊廓・廃墟巡り旅2018春01)

さて、今回の(上越線遊廓・廃墟巡り旅2018春)のうち、遊郭巡りは新潟の分水、出雲崎です。まずは、新潟に前泊して分水に越後線で向かいます。この分水、おいらん道中で有名ですがアクセスがかなり微妙で、新潟駅からのアクセスは意外と時間がかかりますので十分な研究が必要です。ルートとしては1 越後線でひたすら向かう(吉田乗り換え)2 信越線(新幹線)、弥彦線、越後線で向かう(東三条・吉田乗り換え)3 信越線(新幹...
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映画メイドインホンコン(香港製造)@ヒューマントラストシネマ有楽町

映画メイドインホンコン(香港製造)@ヒューマントラストシネマ有楽町。20年前の作品をデジタルリメイクした作品です。知り合いがいた関係で、返還直前に何度か訪問したことがある、懐かしい、ちょい前の香港の街並みが登場するという、それだけでもなかなかです。古めのミニバス、一昔前の狭い集合住宅、カイタック空港に着陸する香港アプローチの飛行機、、。返還前の落ち着かない香港の人と街並み、、、。ストーリー自体は現...
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映画ラッキー@ヒューマントラストシネマ有楽町

映画ラッキー@ヒューマントラストシネマ有楽町、です。ラッキーなる、偏屈な喫煙者のじいさんの、人生の終わりでの、他者調和的な形でのコミュニティ再デビューを描いた感の映画です。年齢が近いとそれなりなのかもしれませんが、一般的には、やや凡作、の作品な感じです。...
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(予告)上越線遊廓・廃墟巡り旅(上越線遊廓・廃墟巡り旅2018春00)

上越線遊廓・廃墟巡り旅ということで、今回は、新潟の出雲崎、分水(寺泊)を訪問しましたので、このあたりをおいおい記事化していきます。公共交通機関利用の場合、難易度の高い出雲崎ですが、意外な方法がありましたので、このあたりも紹介します。それと併せて、廃墟ユネスコパークの水上の最新情報をお届けしたいと思います。ここでは、水上温泉の最新情報のさわりを。。。画像は、末期はスーパーコンパニオンプランで勝負をか...
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JAL羽田沖縄那覇線のビール・アイスクリームの機内販売(辺野古・金武町の社交街跡(廃墟)@沖縄・番外編)

ANAの国内線では機内の飲食物の販売を堂々と謳っているのですが、積極的に展開をしていないのが、JAL。ですが、JALでも羽田沖縄那覇線では、ビール・アイスクリームを販売しています。もちろん、もちろんご当地ビールのオリオンも選択でき、アイスはブルーシールの塩ちんすこう・バニラです。...
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2018年3月 沖縄本島1泊2日ダイビングツアーレポート

2018年3月の沖縄本島1泊2日ダイビングツアーレポート、ですがパターンが決まっているので特筆すべきことはあまりありません、といっては身も蓋もありませんので、一応、ツアーレポートを。いつもとちょっと違うのが、JALで珍しくクラスJ利用です。予約時に普通席の空席がなかっただけですが。ホテルのオーシャンフロントスイートのリビング。この辺りは定番です。宴会やり放題?ホテルの部屋からの眺め。海なのですが、北風...
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八重山日報沖縄本島版なるものを発見w(辺野古・金武町の社交街跡(廃墟)@沖縄07)

実売部数が十部単位なのか、百部単位なのかが興味深いのが、サンケイネット広告社のネタ記事を転載して、間抜けぶりを天下にさらした、八重山日報ですが、八重山日報沖縄本島版なるものを発見しましたw ので、応援の意味を込めて紹介しましょう。ちなみに、8ページ建てで90円、1ページ当たり10円以上と、ページ当たり単価だけはセレブ、高額な新聞ですw散歩の犬のフン処理に使うのはもったいない?さて紙面ですが、この日...
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クラブしまやシャングリラやギャラクシー等~写真集沖縄返還1972前後の今、金武町新開地社交街@金武町04(辺野古・金武町の社交街跡(廃墟)@沖縄06)

金武町新開地社交街ですが、このあたりの昔の状況について、沖縄のリゾートホテルのラウンジで発見した、「写真集沖縄返還1972前後」(池宮商会)になかなか詳しくのっていました。ということで、その今昔をたどってみました。まずは、クラブシャングリラ。写真集の画像の右側ですが、ほとんど変わっていない感じです。クラブギャラクシーですが、、、入口のところの昔の様子の画像は、こんな感じで、これも昔のままです。クラブし...
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ホテル東京や名無しホテル、金武町新開地社交街@金武町03(辺野古・金武町の社交街跡(廃墟)@沖縄05)

ベトナム戦争が佳境のころは、さぞや街が繁栄していたのだろう、と思わせるのが、この狭いエリアに「ホテル」跡があることです。通常の宿泊所なのか、売春宿なのかは定かではありませんが。。。ホテル東京(HOTEL TOKYO)。金武町で、ホテル東京というツッコミは禁止です。ちなみに、東京にホテル東京は実在してましたが、それとは無関係でしょう。別の角度から、ホテル東京(HOTEL TOKYO)。近くには、名無しさんホテル。。。...
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